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レース越しに彼女の恥毛が見える。子供たちはと、見ると、
私の顔と彼女のパンティを半分半分に眺めるようにして、「本当にいいの?」
と心配そうに尋ねてきた。私は、「お姉さんはねぇ。見られることが好き
なんだ。見てもらうとうれしいんだ。」と子供たちに答えて、今度は彼女に
「そうだろ。見て下さい。」と言ったら、彼女は目を潤ませて「見て下さい。」
と子供たちに言った。そうしたら子供たちは、今までパンティに食い入る
ように見ていたのに、彼女の顔をマジマジと見つめ始めた。彼女は、
「恥ずかしい」と顔を背けようとしたが、私は、「パンティを見られる方
が恥ずかしいぞ。」と正面を向かせた。

そして、「こうするとアソコの毛
がはみ出すぞ」と言って、彼女のパンティの前を少しづつ絞り上げた。
少し恥毛が見えたところでストップして、今度はオッパイを見せて触らせる
ことにした。「脚はそのままで、チチを見せてやれよ。」とわざと「チチ」
と乱暴に言ってやった。服を上げるとノーブラだったのですぐ胸が丸見えに
なった。子供たちは直に女の乳房がそれも若い女の乳房を見せつけられたので、
驚きの表情だった。子供たちの反応は早くさっきから彼らの股間は盛り上が
ってきていた。私は彼女に「ほら、子供たちが喜んでくれているよ。」
と股間を指さして言うと、彼女もまんざらでもなく「お姉さんのオッパイ
きれい?」と彼女から子供たちに聞いた。

子供たちは、「すっごく、キレイ」
「雑誌の写真と同じ。」と答えた。私は拍車をかけて、「触ってもいいんだよ。
」と言うと、子供たちは、いくら私がいいと言っても彼女に悪いと思ったのか
、彼女に向かって「触ってもいいの?」と尋ねた。彼女も感じ始めているので
「いいわよ。触って。右と左ひとつずつね。」とうつろな目になって言った。
子供たちは、彼女の許可が出たけど、いいのかなという、ためらいのある仕草
で触り始めた。子供たちが「すごく、柔らかい。気持ちいい。」と言うと、
彼女も「ほんと。 うれしい。私も気持ちいい。やさしく触って。」と言った。
私は子供の表情を見るために彼女の後ろに回り、子供たちに吸う表情で彼女の乳首
を吸う合図をしたが、子供たちは、乳首を吸うのは赤ん坊がオッパイを飲むとき
だけと思っていたのか、吸わないので、彼女に、「乳首を吸ってほしいんだろ。
だったら、そう言わないと」と促した。

彼女は「乳首を吸って。吸いながらチチも
揉んで」と、普段私が「ちち」と言うと「下品」だと言うのに、今はスケベに
なって自分から「ちち」と言っていた。私は、このときも誰か来るのを警戒して
気が気でなかった。こんな知らない土地で、もし見つかったら、道もよくわから
ないし、私たちが逃げられても、子供たちは地元で、必ず詰問されて、
人相とかいろいろ聞かれて、こんなことがバレたらと。
神社も常駐の神主がいなくて、近所の人が時々見回る程度で
、賽銭泥棒も物騒なこともない。滅多に地元の人はこない。平日やこんな時間
に来ることはないと、そして、来ても週1回日曜日に清掃するのと朝早く
お年寄りが来る程度だと。それでも警戒することに越したことはないと
周囲に気を使っていた。彼女も段々感じ始めていたので、もっと過激なことを
命令しても絶対応じるだろうと、思った私は、「一度ここでストップして・・・。」
と言い始めると子供たちも彼女も不服そうな表情をした。

続けて「もっといいものを見せてやろう」と言うと、子供たちは、
もうわかってきたのか前をびんびんにさせて喜んだ表情をして「絶対、
約束守るから」と答えた。私は彼女をお堂の縁から降りるように言って
「全部脱いでコートだけ掛けろ」と命令した。子供たちの楽しみのために、
子供たちには向こうを向かせて、彼女にはコートだけ羽織らせた。
全裸でも良かったが、不意に人が来たとき対処の仕様がないと思ったからだ。
子供たちと彼女を対面させて、彼女に一瞬だけ前を思いっきり広げさせた。
子供たちは「うわっ」と言うような声を上げて「スッゴイ。丸裸。」
「アソコの毛も見えた」と喜んだ。私は、声が響くので「しつ。静かに。
騒ぐともうやめるよ。」と子供たちを静めた。

「じゃ、じゃんけんして、お姉さんにコートの中で抱いてもらおう。」順番に
女の素肌に触れた子供たちの顔は上気して真っ赤になっていた。子供たちにもう
一度向こうを向かせると、彼女は私の耳元で「立派に立っているわよ。」と言った。
私は意地悪く「何が」と聞くと、彼女はもう恥かしくないのか「チンポ」と言った。
「欲しいのか」とき聞くと、わたしのチンポを触ってきた。放っておくと直に触り
だしそうなので、「子供たちのは」と聞くと「でも、いい」と答えた。「いいのか。
いらないのか。意地悪く言うと、「子供のでもいいから、チンポ欲しい」
と私のチンポをきつく握った。私はさらに意地悪く、「自分から頼んで見ろよ」
というと頷いた。「こっちを向いてもいいぞ」と子供たちをこちらに向かせ、
「お姉さんが君たちにお願いがあるってきいてくれるかな。」と。
子供たちは不思議そうな顔をしたが行きがかり上か、素直に「できることならい
いよ。」と答えた。

私は彼女の耳元で「いいか、『チンポ』みせて
、と言うんだぞ」と念を押した。彼女も「お姉さんも、裸を見せているんだから、
君たちも、・・・。」さすがにチンポと言う言葉を口にするのは恥ずかしいのか、
口ごもったが、私は彼女の耳元で「あとでさっきよりもっと気持ちいいおめこして
あげるから。」と言いながら、彼女の手を私のいきり立っているものに触れさせて、
さらに「このチンポ欲しいんだろ。祐子のおめこ、舐め回した後、ズコズコ
入れてやるから、言いな。」と彼女を促した。彼女は「君たちのチンポも見せて。」
と堂々と言った。子供たちは、こんな若いきれいなお姉さんがあそこでなく『チンポ』
と言ったのでびっくりしていた。私は、「早く見せた方からもっといいこご褒美をあげる
から」と急がせた。男の子たちは競争心からか競い合ってズボンをおろした。

ずっと我慢していたのか我慢汁が糸を引いて出ていた。「ごほうびって何。」と尋ねた。
「フェラチオ。尺八だよ。」
「楽器?」
「知らないだな。やっぱり、君たちはガキだ。」
「知らないならどんなものか見せて上げるよ。」と彼女をかがませて、フェラを促した。
彼女も見られることに感じているのか、「こんなことして上げるから。気持ちよくして上
げるからね。」と言って吸いなれた私のチンポを手際よくズボンから出してなめ始めた。
彼女は夢うつつ状態で、右手は最初私のチンポを握っていたが、放すとアソコに持って
いってオナニーを始めた。彼女には適当にして発射させないようにと言って、「じゃ、
まさる君から。」と言うと、
考えもしなかったことと気持ち悪いと思ったのか、少し後込みした。彼女が素早く捕ま
えて、くわえ始めると、まさる君と言う子は、すぐに天を仰いで声をかけても聞こえない
恍惚状態になっていた。次にひろし君のチンポをくわえさせたが、
まさる君は放心状態だった。

最後に彼女のアソコを見させながせら、オナニーさせるつもりだったからだ。
再び、周囲に気をつけながら、彼女をお堂の縁に座らせた。私は子供たちに、
女の人のあそこ見たことある?。」とたずねた。
二人は顔を合わせて、「ないよね。」と頷きあった。「お姉さんの見たいよね。」と
子供たちに言って、彼女には耳元で「広げて見せてあげなよ。おねえさんのおめこを
見てと言うんだぞ。」と言った。彼女はもう陶酔状態で、「おねえさんのおめこみて。
見て欲しい。」と催眠状態か何かにとりつかれたように自らの指で広げていった。
子供たちは、もう上気して真っ赤な顔になりながらも、くいいるように見つめていた。
私は、ビデオを撮るため、子供たちに「さあ、見ながらオナニーしていいぞ。」と、
オナニーを始めさせた。

私もこの光景に興奮してきたので、三脚にビデオを固定して、
子供たちに「君たち、おめこしたことないダだろう。どうするか見せてあげるから。」と、
私は警戒心よりももう我慢できなくなって、彼女をお堂の縁からおろし、バックスタイル
にして、子供たちに挿入しているところが、よく見えるように、彼女の片足をあげて、
ピストン運動しながら、彼女に「おめこしているところを見てと言え。どこ何が入っている
か聞け。」と言った。彼女はもう気持ちの良さが絶頂に近いのか、子供たちに「おめこを
しているところ見て。」「どこ何が入っているの」と聞いた。
子供たちも催眠状態か、「おめこにチンポが入っている。」と。その言葉を聞くと彼女は
すごく感じたのかあそこを今までにないほどキュッと締めつけて、彼女自ら「いやらしい
でしょ。でも、気持ちいいんだから、・・・」とよく聞かないとわからない声になりながら
言って、さらに「君たちピンコ立ちのチンポ吸ってあげる。吸わせて。こっちへ来て。」と
私が予想もしなかったけれど、最高のシチュエーションに持ってきた。

子供たちは我慢して
いたのか彼女の口元に急いでもっていき、彼女に吸わせた。私も最高の絶頂感が来
ていたのでこのあたりでフィニッシュと思ったので、彼女に合図して膣外射精した。
同時に子供たちも彼女も果てた。彼女も子供たちも放心状態だったけれど、さっき
から警戒していなかったので、誰かに見つかるとまずいので、服装を直させ、
子供たちに、またしつこく「秘密の約束は絶対守ってくれるね。」と言って、「じゃ、
最後に」と言って、ポラロイドフィルムが少し残っていたので、彼女にあそこを
開かせて、子供たちに操作を教え、「顔は撮らないで、好きにように1枚撮って
持って帰っていいから。でも、絶対誰にも見つからないようにして、もし見つかったら
どこかで拾ったと言うんだよ。」とそこまで教えた。彼女ももう平気であそこを開いて
裏モデルのように撮らせた。最後に絶対の秘密と言うことを約束して子供たちと別れた。

バス停に行くともうバスが来ていた。平日なので客は私たち二人。
バスの中でのプレイはもう、疲れていたので彼女と言葉でプレイをした。
バスの中では彼女からくっついてきて、「きょうは、最高の1日だった。」と言いながら、
私のものを触ってきて、「あとでホテルで仕上げのキッツイおめこしてね。わたしもチンポ
思いっきりなめてあげる。」。私がにらみつける顔をすると、「チンポ思いっきりなめさせて。
ねえ。お願い。」と言葉を変えた。私が「それから。」と彼女の次の言葉を催促すると
「わたしのおめこもなめてね。それからあなたのビンビンのチンポでおめこしまっくてね。」
と私のものを握りしめた。

2009.07.21 
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