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毎朝にこやかに挨拶をしてくるその口に、おっとりとした喋り口で俺のような男をも和ませるその口内に、欲望汁に塗れた《旦那以外の男》の性欲棒を喉奥まで飲み込む美貌の人妻。
そのまま玲子にさせる様に、心肺機能の限界まで使ったバキュームと喉奥までを使ったディープスロートの高速フェラをさせる。
美しい人妻の旦那しか知らない口淫だ、ゆっくり味わいたい所だが、今はとにかく胎内に突き入れたい、だが今は潤滑油として使える物が手元に無く、前儀で濡らす時間すら惜しい。
瞬く間に高まる射精の波、俺は全く抑える事無く大量の白濁粘液を発射する。
理恵の口内を蹂躙する粘液、旦那以外には開かれた事すら無いその口内を隣に住む独身男の白汁に犯し汚される人妻。
鯉口を吸わせながら指で尿道を根元から扱かせ、一滴の精子すら残さず理恵の唇に吸い出させる。
口内を犯す精液を溜めたままにさせ、床に座らせ大きく足を開かせた。
開かれた白く柔らかな内もも、その奥にある秘裂。
色素沈着・陰唇の食み出しは少なめだが、決して玲子の幼女の様な白いワレメでも、実穂の瑞々しい桃色の女性器でも無く、セックスを知ってから10年生きてきた女の女陰、造詣の全てが厭らしく、貞淑な妻であり良き母であるこの楚々とした女性の体の一部としては、余りにも淫らな裂け目。
その淫裂に浴びせかける様に、口の中の精液を滴らせる。
綺麗な形に生え揃っている陰毛に滴り、淫穴に滑り落ちていく白粘汁の筋、それを『力』で全て胎内に流し込む。
高校時代、大学時代の彼氏には避妊を徹底させていた理恵、どれだけ安全と判っている日でも必ずコンドームは付けさせていた、生挿入を許したのも旦那が始めてだ。
口内に一滴の精液すら残さないように、こちらも『力』で掻き出す。
口の中の精液全てを膣内に納め、万遍無く膣肉に塗りたくられる様に『力』を使う。
旦那以外の精液を、潤滑油として膣肉全てに塗りたくられた理恵。
これで準備が整った。
理恵の腰周りと、そこを司る脳の時間を動かす、膣内圧で塗り込めた精液が少し溢れだし、尻の方に筋を作り垂れて行く。
その淫靡な眺めを楽しみながら、亀頭を膣口に押し当てる。
嫌悪と悔しさと哀しみと諦めに固まったままの美しい顔を俺に向けさせた、行為中何時でも楽しめるようにだ。
そして、ゆっくりと腰を推し進めた。

理恵の膣口を押し広げ俺の亀頭が膣内に入っていく。
そのままじっくり時間をかけ、嘗て3人の男しか味わった事がない理恵の淫穴感触を楽しむ。
内ヒダの一つ一つをカリでぷるぷる弾き、俺のイチモツでザーメンを膣壁に摺り込みながら最奥を目指す、その胎内は熱く柔らかい。
玲子の様なぎゅうぎゅうとした締め付けも、実穂の様な弾き返す様な弾力性も無いが、熟成された女の女陰は突きいれられた男の欲棒を何処までも優しく包みこむ。
しかしそんな思いも亀頭が子宮口に着くまでだった。
きゅぅぅっ!
ぬぷっと音がしそうな程の濃密さで亀頭が子宮口に接続された瞬間、理恵の膣口が俺のイチモツを強烈に締め上げてきた。
膣内が理恵の淫汁で潤うまで、緩く出し入れを続ける心算だったが、その締め付けに堪らず動きを止める。
性欲の塊となっている今の俺に、この不意打ちは効いた、口で1度抜いて無ければ危うく射精させられる所だった。
表情を止めたままの理恵の顔を睨み付ける。
なんてマンコしてやがる…。
確かに暖かく柔らかく包み込んでくる理恵の膣内は心地良い、だがあの胸や尻の素晴しさに比べれば余りに平凡、多少期待外れに思っていた。
完全に油断して差し込んだ途端、正に喰らい付かれた。
必死に競り上がってこようとする射精感を堪える、入り口は未だに緩む事無く、俺のイチモツの太さを確めるようにくにくにと伸縮を繰り返す。
イチモツを理恵の腰に打ち込んだまま射精欲求と戦っていると、段々と胎内が熱を持ってきたのが伝わってくる。
ぬ・ぬ・る・ぬぅ
「く…うっ」
そんな音が聞こえた気がした、その時には既に射精させられていた。
子宮口に押し付けられたままどっくどっくと亀頭から迸るザーメン、理恵が唯一旦那のみに犯す事を許した最奥の子袋を俺の精液が浸す。
しかしそんな感慨に耽る余裕は俺には無かった、裏筋を扱き上げられる様な感触が何度もイチモツを襲い、尿道を子宮口が吸い上げ、腰が抜ける程の快感を送り込まれる。
2射目の性汁を一滴残らず飲み込まれるまでの間、俺は硬直したように動く事が出来ず、ただただ送り込まれる快感を甘受し続けた。
ようやく一心地が着き、イチモツを引き抜く。
理恵は表情を止めたまま顔を俺に向けている、その姿は一切の衣服を着けておらず素晴しい胸も尻も晒し、眼に眩しい程白い内ももを大きく開き、愛する男以外には見せた事のない淫裂から、旦那以外には許さなかった白濁粘液をトロトロと溢れさせている。
バケモノかこの女…。
膣内の熱が上がって来たと想った瞬間、挿入時には気付かなかった小ヒダたちが一斉にその体積を増し、射精感を堪えていたイチモツにぬめぬめと絡み着いて来た。
その感触はあっさりと我慢の限界を超えさせ、更に射精が始まったと感じるや尿道に接する膣内下部のヒダが入り口から奥に向かいきゅぅきゅぅ蠢動し始め尿道を扱き上げてくる。
精液の熱を感じた子宮が伸縮し、吸い上げる様に鯉口に張り付き、精液を残らず飲み干した。
その女陰は服を着ていた時の理恵同様、外見からでは計り知れない、差し込まれた淫棒の全てを吸い尽す稀有な淫穴だった。
三擦り半どころでは無い、たった一挿しで俺が射精させられたのだ、あのままハゲがこの女陰に挑んでいたら、死ぬまで腰を振り続けたかもしれない、それ程の魔淫穴だ。
だが、今の俺にとっては好都合、正気に戻るまで、その奇跡のような吸精器に思う存分ザーメンを注がせてもらう。
引き抜いたときには既にピタリと閉じていた膣口に、イチモツを宛がう。
続け様に2度の射精を強いられても、今のイチモツは衰える事は無い、未だにギンギンと血を流し込まれ、完全勃起している。
再びゆっくりとその淫口を押し広げる。
理恵の淫口は先程イチモツを絞り上げていた時のままで狭くきつい、この女陰にとってはまだ性交は始まったばかりと言う事か。

2009.08.25 
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