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「イッテル!イッテル!○○くん!ア~!!ググゥゥアガ!・・・イッテル!イッテル!イッテ・・・」
コリコリコリ・・・と先生のクリをしこり続けてたら先生もうお逝きになっちゃったみたいっす。
が、女のイクなるもんが分からない俺。
男は出せば(イッタ)だが、女のゴールが分からないわけ。
イッタら止めた方がいいのか?でも俺まだイッてないし・・・。
でもイキそうだし・・・。どうする?どうするよ俺?。
するとベッドの小脇にあるスタンドの下にコンドームが有るのが目に入った。
(出すなら着けないと・・・いや待てこの状況でゴム改めて着けんのか?おいおい中で出す気か?それはダメだ!いくら何でも最後ぐらいは・・じゃ着けるか?このタイミングで?そ、それは・・待て待て待て外に出せばイイじゃん?ソレダ!けど万が一間に合わなかったら?バカ間に合わせろ!だから万が一って言ってんだろ?じゃ途中で引き抜いて自分でシゴイで出せよ。出すってどこに?バカ!それぐらい自分で考えろ!ふつーどこに出す?顔?バカ殺されるぞテメ。)俺の拙い性の情報が脳内で錯綜している。
するとその時だ!
ビシャ!ビシャビシャ!と噴水というか霧吹き状に先生との結合部から液体が噴射されたのだ。
超驚いたってマジ。
え?え?え?し、しっこ漏らした?度肝を抜かれる俺だった。
痙攣している先生の内股にかかった液体を指でこそげ取ってみる・・。
愛液にしてはサラサラしているが、シッコにしては若干粘ってる気がする。
わかんね、マジわかんね女体の神秘だ・・・。
先生の顔をのぞき込む俺・・・。
口をパクパクさせながら天を仰ぎ微妙に白目を剥いていらっしゃる。
焦点が合ってないというか、正直ちょっと怖かったっす。
と、若干ヒイたその瞬間パカァっと根本まで挿入されていたチンポの内壁が弛み、宙に投げだされたような感覚に陥ったわけ。
あれ?外れたか?と思い繋ぎ目を覗き込もうとしたその時だ、ギュギュギュギュゥゥゥゥッ!弛んだ内壁が内側に収縮し始めたわけ。
「ふぅわわわ!あぐ!ぐぐぅ!」
(ななな何じゃこりゃぁぁ?)びっくりする間もなく射精しそうだった。
もぅほんっとにギュンギュン!いってんのよアレ何だったんだろうな?
あれはその後も体験した事ないよ。同じような事は試してみたけど。
「せ!せんせ!弛めて!やばい、でっでで出る!出ちゃう!」
が、あれは本能なんだろうな上体を理性で引き離そうとするんだけど
腰から下の力が抜けちゃってビクともしないの。ブルブルいっちゃって。
まずい!まずい!超ピンチだっ。
「出るから!せんせ!中で出ちゃうから!なかっうぅぅ・・・」
言ってるさきからもぅ出そうっす!くじけそうだ!
「い、いいよ○○くん、な、中で出して・・・だ、だいじょうぶ・・・」
かすれた声で先生がおっしゃった。
「え?」
念のため聞き返す俺。
「な、なか(膣内)で・・だ、出して・・・いっぱい・・・」
先生苦しそうに身をよじらせながら声を絞り出していた。
ギュギュギュギュゥゥゥッ!・・・・バカァァ・・・ギュギュギュ!・・・そう言ってる間にも収縮と弛緩を繰り返す先生のなか(膣内)。
どうやらなか(膣内)が絞まってる間は先生の声がカスレるようだ。
「ほ、ほんと?・・・いっぱい出ちゃうよ?・・・ほんと・・・なか・・」
念の為・・・念のため・・・聞かなきゃ・・・。
一時の気の迷いでい言ったのかもしれんし。
「だして・・だして・・・君の・・・お腹の中にいっぱい・・・大丈夫・・・」
ウガガガガァァ~!もぅそこまで言われたらもう辛抱たまらんですタイ!
俺はユサユサと踊る先生の乳房を掴むと前に倒れ込み先生の体をベッドに押し付けていった。
ミッチミチに柔肉の詰まった先生の大きなお尻を自分の下腹部で押し潰していく・・・。
ムニムニムニと俺の動きに合わせて潰れる双臀部の感触を味わい尽くしていったわけ。
さっき放射した先生の正体不明な液体でシーツが少し湿っている。

2009.07.26 
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