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「ひっ!・・・・・ひっ!」
たまに、ビクッと動く以外、妹は声を漏らし続けました。

困ったのは自分のちんこです。
片手にはバイブ、片手は妹のからだに回しています。
しかも、頭を抱えられているので、自分のちんこを触れません。

しかし、ギンギンです。

なんとかしたいです。
なんとかしたいのですが、妹にも攻撃を続けたいです。

とにかく、妹を一回グテッとさせないと、どうにもならないかも。
そう思うと、攻撃力を上げるしかありません。

胸をなめる舌を尖らし、乳首を弾くように刺激します。
刺激に合わせて、妹のビクッっと動くのがシンクロしていきます。

バイブを親指と中指で支え、人差し指でそっと後ろの穴を触ってみました。

「ふぇっ!」

声を上げ、腕の力が緩みましたが、指が離れたので、また、元の力に。
一度、そっと触っただけなので、偶然指が当たったのかと思ったのでしょう。

驚かせないように、何度か、とん、とん、と後ろの穴に指を当てて、
指をしっかりと後ろの穴に押し付けました。

「あぁ、あぅ、あわ。」

なんか絶妙な声を出してきます。
バイブを小刻みに動かしながら、後ろの穴に当てた人差し指も
円を書くように、軽く動かします。

「うーっ!うーーっ!」

「うーっ!うーーっ!」

なんか、バイブはぐしょぐしょになるわ、頭を抱きかかえている腕には
ものすごい力がこもるわ、足はガクガクしているわで、えらい騒ぎです。

バイブをしっかりと押し付け、おしりに、ぬるぬるになった後ろの穴に、
人差し指がするっと入りました。

ビクッとはじける様に、妹は体をのけぞらし、一気に力を抜きました。
危うく湯船に倒れそうになるので、必死で支えました。
「おい!危ないって!」

僕の腕の中で力を抜いたまま
「・・・・・ベットに運んでぇ。力はいらない。ぅー。」
と。

2009.12.08 
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