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伊代:「あの・・・ちょっと待って下さい・・・」
阿部:「はぁ?どうしたの?」
伊代:「あの、いきなりじゃなくて・・・あの、普通、少し触ったりしませんか?・・・」
阿部:「だって伊代、もうビチャビチャじゃん、ほら、ももまで垂れてるよ!」
伊代:「でも、あの・・・普通、舐めたりとか・・・」
阿部:「あー、伊代、舐めて欲しいのか?スケベだなー、俺の舌テクが気に入ったのか?」
伊代:「・・・・・」

私は最初にバンガローで舐められて以来、結局イカされないで終わったので、どうしても我慢が出来ませんでした。
あの舌使いが忘れられませんでした。
そして、あの時と同じように、思いっきりクリの皮を捲り上げ、長い舌で舐め回しはじめました。
ベチャベチャに唾液を付けて、うなぎがうねる様に滑らかな細かい振動をされるとすぐにイキそうになり・・・・・

伊代:「ダメ、あああああ、ダメ、ひぐ、ひぐ、ひいいいいいい、ひやああああああ、はぐっ、ふぐっ」

とすぐに一回目の絶頂に達しました。
それから詳しくは覚えていませんが、10回以上はイカされて、バスのシートは私の潮でベチャベチャになっていました。
最後は頭がおかしくなって「凄い好き、ねえ、この舌伊代以外に使っちゃダメ、いやあああ、凄い気持ちイイ、伊代だけ、伊代だけにしてーーーー」と叫んでいた記憶があります。
それからすぐに生でぶち込まれました。

伊代:「ああああ、すごい、コレすごいよ、一番イイよ、ハァハァ、ひやああああああ」
阿部:「ああああ、また中に出してほしいか?」
伊代:「うん、出して、ハァハァ、中じゃなきゃダメ、お願い、ああああん、あん、あん、ハァハァ、いっぱい、出して」
阿部:「あああ、じゃあ出すぞ、いいか、イクぞ、妊娠しろよ、いいか、」
伊代:「あああああ、すごい、イイ、妊娠させて、お願い、妊娠したい、ああああ、イイ、出して、ああああああ」
阿部:「あああ、イクぞ、出る、あああ、出る」
伊代:「ひぐうううううう、ああ、ああああん、イク、イク、ああああああ、イッくうっ、ふぐっ」

また、凄い量の精子を出されて、快感で動けませんでした。
もう私は阿部の奴隷になるしか有りませんでした。

その旅行が終わった後も、仕事中にトイレでしゃぶらせたり、昼休みにご飯も食べずにラブホに行ったり、残業中に中出しされて、そのまま仕事をしたりと好き勝手にやられていました。

結局私がその会社に派遣されなくなるまでの半年間はほとんど毎日彼の性処理をしていました。

2009.12.22 
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