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根元を握りながら、裕美さんに譲ってあげたの。
彼女目をトロンっとさせて、かなり興奮してきちゃってるみたい。
「あなたも舐めてみて・・すっごく・・感じてきちゃうわよ・・どうぞ・・」
もう一度誘ってみたら、もう堪らなくなったみたいで
私が根元を持って下に向けてあげながら、裕美さん小っちゃいお口開けて
ペロペロしだしたんです。

この大きなペニスを咥えるのには、私も随分苦労したから彼女にはまだ無理みたい。
裕美さんがお口で味わってる時に根元を私が擦ってあげて、金子さん気持ちよさそう。
「いいよ・・裕美さん・・美味しいかな・・美味しかったら美味しいって言ってみて。」
金子さん聞きながら、私を見ながら微笑んで来るんです。
「うう・・ん・・あは・・んん・・・・」
おちんちんに陶酔しちゃって話掛けても聞こえてないみたい。
そこで私の悪戯第2弾
その頃には、金子さん立ってられなくなって椅子に座ってたんですけど、
その前に私と裕美さんが、跪いて二人で仲良く交代しながら舐めてたの。
彼女が膝を着いて試食してるところを、お尻から手をまわしてクリトリスに
刺激しちゃったの。

裕美さん、「ピクッ」と反応して、上体を仰け反らせて感じ始めて。
「あああぁぁ・・・ん・・ 」
そうされたかったみたいに腰をくねらせてひたすらペニスを舐めてる。
後ろからジーンズのボタンを外してお尻を剥き出しになるまで下げて、
パンティーの上からクリトリスを刺激したんです。

2010.01.15 
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